妄想ブログ
色んな芸能人とのエッチを妄想してみました。 内容は全て管理人の妄想(フィクション)です。 寂しい夜のお共にして頂ければ嬉しいです。 コメント・リンクも大歓迎です。 18禁です。
小雪さんで妄想|小雪のフェラチオ
「お、奥さん……人体実験って?」

「あなたの身体を使って、コンドームを試すの」

全裸のまま、彼女はダブルベッドにうつ伏せになる。長い手足で僕を誘っている。スラリとした体型だが胸とお尻には脂がタップリのっているという感じだ。イヤらしい体型だ。僕は息を飲んだ。

「あなたも早く脱いじゃいなさいよ」

彼女のご主人が帰ってきたら、と思う僕の心配をよそに僕のペニスが大きく背伸びをするように熱(いき)り起っている。

僕も全裸になった。最後にトランクスを下ろした時、お腹の方まで反りかえったペニスがバネの様に跳ねた。

「結構いい身体してるのね。興奮するわ」

僕は、体調管理の一環でスポーツジムに通っている。背は高い方だが、がっしりしたタイプではないけど、一応身体は筋肉質だと思う。

「あなたのお奨めはどれ?」

彼女は僕が手渡したコンドームのパンフレットを見せた。手が震える。思わぬ展開に、僕は緊張していた。

「あら、緊張してるの?いつもの事だから慣れていると思ってた」

彼女がイヤらしく微笑んだ。

別に、僕はセックスは嫌いな方じゃない。それに未経験でもないんだけど。こんな試用は初めてだった。いつもはサンプルを数種類手渡して、数日後使用感をお聞きする、という営業方法だったから。

「ハイ、こちらと、こちらがおすすめです」

僕はラテックス製で「極薄」というコンドームを指差した。僕は営業かばんの中からそれと同じコンドームの箱を取り出した。箱を開いて小袋を出し、彼女に手渡した。

「でも、急に挿入はないわよね?キチンと準備運動してから……ね」

「じゅ、準備運動……?」

「最初は、こういう事しなきゃ」

彼女は僕をベッドに押し倒して仰向けにした。

「あっ、奥さん……」

細く長い指で僕のペニスを包みこむように握ってくれた。その包み込むような感じが彼女の胎内を想像させる。

「熱い……ピクン、ピクンしてるわ」

彼女は僕の先端をペロッと舌先で舐めてくれた。ジーンと背中に熱いものが込みあげてくる感じだ。

「もう、お汁が…ガマン汁って言うのかしらイッパイ出てる」

「精子の匂いがして、私どうにかなりそう」

彼女は僕のペニスを口に頬張る。頬を窄(すぼ)めながら、顔を上下させる姿が卑猥だ。彼女の顔が上下する度、グッチョグッチョと湿った音がしてセックスをイメージさせる。

「おチンポ大きくて息が苦しいわ」

彼女は、口での愛撫を中断した。ペニスに舌を這わせる。舌を絡めながら、長い指でペニスを扱く。余りにも巧みな舌使いに、今にも言ってしまいそうだ。

「今度は、あなたが私を……ね」

僕は彼女をベッドに腰かけさせた。彼女の全く贅肉がない背中にキスをした。

「ああ……」

彼女は甘いため息のような声を洩らした。後ろに手をついて、細い背中を反らせる。

続く

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小雪さんで妄想
小雪さんが人妻になってくれました。
本文の中に名前は出てきませんが、ご想像でどうぞ!

ストーリーはすべて妄想(フィクション)です。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*





僕は訪問コンドーム売りだ。実家では薬局を営んでいる。が、ネット販売が流行しているおかげで、どうしてもその収入だけでは生活費が賄うことができない。

と、いうわけで僕が置き薬ならぬ、置きコンドームを副業として始めた。

置き薬と同じように、家庭を一軒づつ訪問するのだが、物がものだけにそう簡単には買ってくれない。

上手に売るコツは、道路を歩く時に洗濯物を見て、オムツを干している家庭は比較的よく売れることが分かってきた。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

今日も一軒だけ訪問することが出来た。一軒?と思うかもしれないが、一軒だけでもリピーターになってくれる確率が高いので、一軒だけでも万々歳なのだ。

呼び出しベルを鳴らしてみる。ドアの向こうでスリッパの音が聞こえた。しばらく待ってみる。

「はーい」

少し細身の感じの女性が、チェーンのかかったままのドアを開けて覗いた。モデルの様にスラリとした体型。歳は30前後だと思う。きれいな顔立ちだけど気だるそうな切れ長の目が少し冷たそうに見える。

ちょっと緊張した。

「あのう……私……」

と、ドア越しに僕は営業トークを披露した。緊張が相手にばれないようにする手段だ。

僕の営業トークに時々笑顔になってくれた。

そして、一息ついて、名刺とコンドームのパンフレットを手渡す。

「へぇ、コンドーム屋さんなんだ」

「ちょうど切らしていたのよ」

意外にもすんなりと彼女は僕を受け入れてくれた。

ドアのチェーンを外してくれた。チェーンを外す時、ドアをいったん締めるが、再び開くのか心配したが、ドアが開いた時にはほっとした気持だった。

彼女は僕を玄関に入れてくれた。こぎれいに片付いている。甘いミルクの匂いがしている。

「赤ちゃん……いらっしゃるんですか?」

「ええ、まだ6カ月なの。でも、夫は夜、求めてくるんだけど」

「ええ」

ちょっと緊張した。どの家に訪問しても、この手の話はしてくれない。興奮して耳まで赤くなったような気がした。

「だけど、コンドームって温もりが伝わりにくいって言うじゃない?」

彼女は、コンドームのパンフレットに目を通しながら、そう言った。最初の反応に比べてちょっと冷たく言われて、慌てた。

「今は極薄タイプのものもありますし……」

「じゃあ、そのごく薄タイプあなたが証明してくだされば……」

「買っていただけると?」

「気に入ればね」

彼女は悪戯っぽく笑った。

「僕はどうすれば……いいんですか?」

「人体実験ってところかしら」

彼女は悪戯っぽく笑って、僕を奥の部屋に誘った。

広い部屋。広いその部屋はダブルのベッドだけが部屋の真ん中辺りに置いてある。夫婦の寝室だろうか。

「さあ……」

「えっ?」

広い部屋にびっくりしている僕を尻目に、彼女は全裸になっていた。



続く

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長澤まさみちゃんで妄想|騎乗位で
マサ姉のアソコにおちんちんを宛がう。パックリ口を開いたマサ姉の入口が僕のペニスにキスをするように吸いついた。

友達に借りたエッチなDVDで見たことがあった。僕はマサ姉の両脚を大きく開く。

きっちりと手入れされた姉貴のアソコが剥き出しになる。真っ赤になって膨らんだクリトリスやぐっしょりと濡れたその部分を観察しながら、僕はマサ姉を引き寄せた。

「うんっ」

腰を姉貴の方に押し出しながら、姉貴を更に引き寄せる。

ヌルっという感じがして、僕のおちんちんが姉貴の膣(なか)に収まった。

姉貴の膣壁(ヒダ)が僕のペニスに纏わりつく。オナニーなんかよりはるかに気持いい。僕は、更に腰を姉貴の方に突きだした。

お風呂ではよく分からなかったが、姉貴の膣(なか)から体温を感じている。とっても熱い。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

「う……う〜ん」

驚いた。気を失っている姉貴が目を覚ましたのだ。

「ごめん……マサ姉」

僕は慌ててマサ姉の膣(なか)からおちんちんを抜こうとした。

「イヤ、マサミ……このままで……ひろとこのままでいたいの」

姉貴は僕の腰に足を巻きつけた。僕を引き寄せる。自分の身体を僕に密着させると、姉貴の中のペニスが更に奥に押し込まれる。

僕はマサ姉の上半身を覆っているティシャツを捲り上げる。姉貴の形のよいバストの膨らみを唇と舌で愛した。
少し尖った乳首を舐める。おっぱいの丸みに沿って舌を這わせてから、最後に乳首を舐める。

「いや……あ……ん」

マサ姉は色っぽい声で泣きながら、身体を捩(よじ)った。弾みで僕らはベッドに転がった。

「いいよ……今度は私がしてあげる」

そして、それを口に頬張った。彼女の中とは違った感触がペニスを伝わる。マサ姉が顔を動かすたびに、ペニスに唾液が絡みつきイヤらしく輝いている。

「透明なのが、いっぱい出てるよ」

姉貴は、僕の先端を舌の先でツンツンとつつく。そして、ぱくっと先端を口に含んでくれた。

「姉貴……僕……もう……」

背中がゾクッとした後、ペニスが痙攣を始めた。思わずお尻に力を入れて我慢した。

マサ姉はバイクにまたがるかのように僕のペニスに跨る。

「ん〜……」

姉貴は、自分でクリトリスを刺激しながら、僕のペニスに腰を沈める。低く呻き声を洩らしながら。

おわり
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
編集後記

ひろはセックスが未経験のはずなのに、結構冷静にマサミの身体を観察しています。
僕が初体験をした時は、こんなに冷静ではありませんでした。
おちんちんをの先がアソコに触っただけで、ドクドクと発射したものです;
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長澤まさみちゃんで妄想|まさみがイク!
「す、凄く大きい……」

ジャージのズボンを膝まで下ろされた時、大きくなったおちんちんが飛び出した。普通の時は仮性包茎っぽいけど、今は痛いくらいに大きくなって皮を引き下げている感じだ。

「食べちゃう……」

と、マサ姉はふざける様に、おちんちんを口に含んでくれた。ちょっとくすぐったいけど、気持いい。昼間のお風呂での事を思い出して、今にも爆発しそうだ。

「マサ姉っ、止めて……」

僕は女の子の様な声で、マサ姉を止めようとした。が、止まらなかった。その舌は、僕のおちんちんの括れに絡みついた。くすぐったい感覚から、痺れる様な感覚に替わる。

「あっ!」

思わず声が漏れる。マサ姉が僕の先端を舌で悪戯していた。僕のペニスは、ピクリピクリと跳ねる。

マサ姉は僕がイキそうなのを察したのか、いったん僕のペニスから口を放した。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

「今度は、ひろがマサミを……」

姉貴は僕の目の前で両脚を左右に開いた。僕は息を飲んだ。ふっくらとして、少し長いワレメの周りには、短くカットされた様なヘアーが。太腿の側のヘアーは、カミソリか何かで手入れされている様な跡がある。

僕は興味津々でぴったりとくっついたマサ姉のワレメを左右に開いた。さっきの行為で溢れだした液体に塗れたクリトリスが顔を覗ける。

クリトリスが女の子の身体で一番感じる場所であるということは、何かで読んだことがある。僕はこの小さなおちんちんの様な突起に舌を這わせようと顔を近づけた。

「ひ、ひろ……」

鼻を近づけると少し独特な匂い。おしっこの匂いではないと思う。姉貴の部屋に満たされている匂いに近いかもしれない、と思った。

姉貴から溢れだした液体が僕の口の周りと、鼻の頭に一杯ついているのが分かる。が、気にせずに姉貴のアソコを愛撫した。

「あっ、ああん、ダメ、ヒロ……」

僕が舌を動かすたびに姉貴は腰をくねらせた。それを追いかけるように僕は姉貴を舐めた。

「クぅ……」

ワレメの一番上の所を押すと、ぷっくり膨らんだクリトリスが押し出される。僕は舌の先で姉貴の敏感な突起を舐める。姉貴は僕の舌に強く擦りつけるように腰を上下に振り始めた。僕の舌の動きは止まることがなく、時々クリトリスを強く吸い上げる。

「あっ、私……私……んっ、ん〜」

姉貴は腰を高く浮かせた。今までとは違う浮かせ方だ。足がつる様な感じで足を伸ばして、身体をピクリピクリと痙攣させていた。そして、どさっと高く上げた腰を布団に落とした。

余りの大きな声に、両親に気がつかれるのではないかとドキドキした。

「姉貴?」

驚いた。マサ姉は気を失っていたから。

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僕は気を失ったままのマサ姉を全裸にした。その両脚を左右に開いて覆いかぶさった。ペニスをぐっしょりと濡れたアソコに宛がって。

続く

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長澤まさみちゃんで妄想|まさみの見せオナニー
家族で晩ごはんを食べた後、「どうしても、もう一度マサ姉とシタイ!」という気持ちと昼間の出来事が頭から離れなかった。いつもは、賑やかな感じでワイワイしゃべるんだけど、今日は僕たちはほとんど喋らなかった。

僕と姉貴はさっさと自分の部屋に戻った。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

その夜、みんなが寝静まってから、僕は忍びこむことにした。姉貴の部屋に。

ドアの前に立って、ノブに手をかける。ちょっと心臓がドキドキした。

「ん、あっ、あっ」

昼間にきいた姉貴の声がドア越しに聞こえる。普段の声ではない甘い声。

マサ姉がオナニーしていることは、僕にでも分かった。

今は、入っちゃいけない様な気がして、部屋を立ち去ろうとしたその時、姉貴の部屋のドアが開いた。

正直、驚いた。

マサ姉が僕の腕を掴んで、部屋の中に。

僕のおちんちんが痛いぐらいに勃起している。

「マ……マサ姉……」

部屋の中は化粧品の香りの混じった女の匂いがした。これがフェロモンの匂いなんだろうか?凄く興奮してドキドキした。

「マサミのオナニー見てほしいの」

マサ姉は太腿の辺まである男物ののティシャツの裾をお腹の所まで捲った。

「あっ、姉貴っ」

ティシャツの下は下着を付けていなかった。昼間見たばかりのマサ姉の茂みが目の前にある。そこは逆三角形の形に短い毛が密集し、姉貴の大切な部分を隠しているように見える。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

マサ姉は自分のベッドの上にうつ伏せになった。安産型の少し大きなお尻は、水着の跡がクッキリと残っている。小麦色に日に焼けた健康的な太腿。そして、日の当らない、その付け根あたりからは色白の肌になっている。

マサ姉はお尻だけを高く上げた。マサ姉の恥ずかしい部分が丸見えだ。疎らなヘアーに覆われたそこは自分の溢れだした露に濡れて、少しふやけた様に口を開いているように見えた。姉貴が先まで、本当にオナニーをしていたと確信した。

「ほら、見て、マサミの……」

マサ姉は自分のお腹の下から手を伸ばして、自分の股間を指先で開いて見せた。赤く充血して複雑に絡まった襞が僕の目の前にさらけ出される。

マサ姉は自分自身を指で混ぜるようにして撫でている。赤く充血している部分を撫でているその姿は、傷口を指で触っているようで痛々しい。

「あうん、あっ、んっ……」

時々、マサ姉は指を折り曲げて自分の中に沈める。沈めるたびに、苦しそうで泣きそうな声を漏らす。指を抜き差しする度にグッチョ、グッチョという湿った音が聞こえる。

「んっ、んっ、んっ」

マサ姉が自分の指を動かすたびに悩ましげな声を漏らし、腰をくねらせる。

「ほら、ひろも脱いで」

姉貴は僕のジャージのズボンを丁寧に下ろしてくれた。パンツと一緒に。

続く

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