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		<title>妄想ブログ</title>
		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/</link>
		<description>色んな芸能人とのエッチを妄想してみました。
内容は全て管理人の妄想（フィクション）です。
寂しい夜のお共にして頂ければ嬉しいです。

コメント・リンクも大歓迎です。

１８禁です。</description>
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		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-23.html</link>
		<title>倉科カナちゃんで妄想｜バックで</title>
		<description>僕は突きだした加奈のお尻を開いた。二つのお尻の膨らみを左右に割るような感じで開いた。赤く粘液に塗（まみ）れた彼女のアソコが露わとなった。そこは少し開いて、内側の薄い襞が舌のように覗いている。

「いい……挿れるよ」

彼女は緊張しているのか、返事をせずに頷くだけだった。

「ああっ」

</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 僕は突きだした加奈のお尻を開いた。二つのお尻の膨らみを左右に割るような感じで開いた。赤く粘液に塗（まみ）れた彼女のアソコが露わとなった。そこは少し開いて、内側の薄い襞が舌のように覗いている。
<br />
<br />「いい……挿れるよ」
<br />
<br />彼女は緊張しているのか、返事をせずに頷くだけだった。
<br />
<br />「ああっ」
<br />
<br />お尻にペニスを宛がった。そう言えば、ずっと前「後ろから入れられるのは、不安なのでイヤ」って言われたことがあった。顔を見ながらする正常位の方が安心できて気持いい、そうだ。
<br />
<br />窓ガラスに映る加奈の顔を窺う。まるで覚悟でもしたかのように、ゆっくりと目を閉じる。
<br />
<br />しかし、彼女の膣口（いりぐち）を探るべく割れ目に沿ってペニスを滑らせ始めた。身体を彼女に預けるようにして。
<br />
<br />「ん〜っ」
<br />
<br />ヌポッという感じで、彼女の膣（なか）に僕のペニスが呑みこまれる。ペニスを伝って彼女の温もりが伝わってくる。
<br />
<br />彼女は両手で身体を支えるようにして両手に力をいれているようだ。僕はより深くにペニスを押し込む。合わせるように加奈は顔を上げ、それと同時に背中を弓なりに反らせた。
<br />
<br />トロンとした襞がペニスに絡みつくのが分かる。気持いい。それを押し開くように僕は腰を更に前に突き出した。
<br />
<br />ペニスの先が固いものに当たった。子宮だろうか？僕は一番奥の感触を楽しむことにした。今まで加奈をこんなに深く突いたことはなかった。
<br />
<br />「動くよ」
<br />
<br />「んっ、んっ、んっ……」
<br />
<br />トン、トンと、リズミカルに彼女を突く。動くたびに喉を絞る様な声。
<br />
<br />時には力強く奥を、時には優しく入口付近を突く。僕の腰に合わせて、パンパンパンと加奈に身体がぶつかる音とヌポっという湿った音が交互に響く。
<br />
<br />僕が動くたびに、加奈の唇から「あっ、あっ」と短く区切った声が漏れる。
<br />
<br />暗闇の中に映し出された加奈の身体が揺れるたび、メロンの様なおっぱいが左右別々にゆっさゆっさと揺れるのが分かる。
<br />
<br />「あっ、あっ」
<br />
<br />僕はさらに激しくペニスを彼女に打ち付けた。パンパンパンと身体がぶつかる音と、その度に短く切った様な加奈の喘ぎ声。
<br />
<br />「んっ、んっ、んっ……くぅ、イッちゃう」
<br />
<br />加奈の身体の痙攣は再び始まった。また、猫が背伸びをするときのポーズになった。
<br />
<br />続く
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<br />
<br />
<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>倉科カナちゃんで妄想</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-24T01:00:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ひろ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-22.html">
		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-22.html</link>
		<title>倉科カナちゃんで妄想｜窓の所で…</title>
		<description>ツンと突き出して、高く上げた丸い加奈のお尻。その割れ目の一番上には、蕾（つぼ）んだお尻の穴が見える。

そして、その下にはジュースに塗れた加奈のワレメが少しだらしなく、開いている。先に僕が左右に引っ張ったからだろうか？

「加奈のグッチョリ濡れたおまんこが丸見えだよ」

「イヤっ、ひろくん恥ずかしいよ」
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ ツンと突き出して、高く上げた丸い加奈のお尻。その割れ目の一番上には、蕾（つぼ）んだお尻の穴が見える。
<br />
<br />そして、その下にはジュースに塗れた加奈のワレメが少しだらしなく、開いている。先に僕が左右に引っ張ったからだろうか？
<br />
<br />「加奈のグッチョリ濡れたおまんこが丸見えだよ」
<br />
<br />「イヤっ、ひろくん恥ずかしいよ」
<br />
<br />それは、だらしなく開いた口のように見えた。それは、僕の挿入を待っているのだろうか？
<br />
<br />「あ、あああっ、んんっ」
<br />
<br />僕は手のひらを彼女の両脚の間に入れた。指を割れ目に沿わして遊ぶ。とろとろに溢れだした液体が僕の指に絡まって、手のひらを濡らした。
<br />
<br />僕は、中指を加奈の膣（なか）に突き立てた。加奈の溢れたジュースのおかげで、僕の指は容易く加奈の膣に収まった。
<br />
<br />熱い……。
<br />
<br />加奈は、僕の指を締め付ける。僕は、しばらく指先で加奈の体温と締め付けを楽しんだ。
<br />
<br />「んっ、んっ」
<br />
<br />指を抜き差しする度に溢れだした粘液で、にちゃにちゃとイヤらしい音が響く。
<br />
<br />「頂戴……早く、ひろくんの大きなものを頂戴」
<br />
<br />加奈は太腿の辺りまで濡れたお尻を僕の目の前で揺らす。加奈の息が荒い。
<br />
<br />今日までのセックスは完全に僕がリードしていたが、今日は加奈が僕を誘っている。僕のペニスは固さを増した。
<br />
<br />*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
<br />「加奈……そこでしようよ」
<br />
<br />僕は窓を指差した。
<br />
<br />「うん」
<br />
<br />加奈は僕の提案に従い窓の所に移動する。
<br />
<br />「そこに、手をついて」
<br />
<br />このホテルの窓は大きくて、窓枠は少し出窓のようになっている。少し椅子のような構造だ。加奈は窓枠に手を突き、四つん這いのようなスタイルになる。
<br />
<br />僕はブラインドを全て上げた。
<br />
<br />「見て。イヤらしい加奈の姿が」
<br />
<br />窓ガラスに映る全裸の加奈の姿。真っ暗やみの中に、イヤらしく男を求める加奈の姿が映し出されていた。
<br />
<br />続く
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>倉科カナちゃんで妄想</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-23T08:02:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ひろ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-21.html">
		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-21.html</link>
		<title>倉科カナちゃんで妄想｜おねだり</title>
		<description>僕は加奈のおっぱいを弄ぶ。Ｆカップのそれは細い加奈の身体に不釣り合いなほどの大きさだ。片手だけでは到底隠すことなんてできない。僕は片方のおっぱいは手で、反対のおっぱいは口と舌で愛撫した。

手でおっぱい全体を揉みほぐす。ツルンとしていて、プルンと揺れるプリンみたいだ。その柔らかさを楽しみながら、揉んでみた。奥の方が少しコリっとして固い。僕は舌でその中心にある突起を刺激す</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 僕は加奈のおっぱいを弄ぶ。Ｆカップのそれは細い加奈の身体に不釣り合いなほどの大きさだ。片手だけでは到底隠すことなんてできない。僕は片方のおっぱいは手で、反対のおっぱいは口と舌で愛撫した。
<br />
<br />手でおっぱい全体を揉みほぐす。ツルンとしていて、プルンと揺れるプリンみたいだ。その柔らかさを楽しみながら、揉んでみた。奥の方が少しコリっとして固い。僕は舌でその中心にある突起を刺激する。
<br />
<br />「あっ、あ、あっ、んっっ」
<br />
<br />僕の舌が乳首の先に触れると、加奈の口から大人の喘ぎ声が漏れる。赤みがかった肌色をした乳輪の中心にある乳首が、固くツンと背伸びをしている。僕は赤ちゃんがする様にそれを尖らせた唇の先で、柔らかく噛む。
<br />
<br />*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
<br />
<br />「やん……」
<br />
<br />僕は加奈の足元に回り込んだ。両方の膝を立てさせて、左右に大きく開いた。粘液に塗れた加奈自身が目の前に露わとなった。
<br />
<br />毛の生えていない、その部分はスジが縦に伸びているだけだ。まるで子供のソコだ。ただ、子供と少し違うのは、両脚の間に生えた毛と大きくなったクリトリスが覗いているということだけだと思う。
<br />
<br />僕は加奈の淫唇を指でつまみ、左右に大きく開いた。そこは、クチャっという湿った音と共に口を開く。
<br />
<br />「恥ずかしい……」
<br />
<br />僕に、広げられたアソコは、ひし形に口を開いている。幾重にも折り重なった茜色の肉の薄襞が露わになり、ペニスを入れる穴はその下でだらしなく口を開いている。そして、その最上部、襞が交差する部分にはおちんちんのようなクリトリスが少し皮が剥けた状態で露わとなる。
<br />
<br />加奈のソコを見るのは初めてではないが、何回見ても興奮する。
<br />
<br />「ひ、ひろくーん……」
<br />
<br />僕は加奈の股間に顔を埋めた。そして、加奈の下の唇を舌の先で遊ぶ。勿論、一番敏感なクリトリスもだ。
<br />
<br />「後ろから欲しいの」
<br />
<br />こう言いだしたのは加奈の方だ。加奈はうつぶせになり、お尻だけを高く突出した。いわゆるワンワンスタイルという格好だ。猫が背伸びをするような格好で丸いお尻だけを僕に見せつけて誘っていた。
<br />
<br />続く
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<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>倉科カナちゃんで妄想</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-22T00:14:45+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ひろ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-20.html">
		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-20.html</link>
		<title>倉科カナちゃんで妄想｜加奈のアソコの味</title>
		<description>加奈は、僕の目の前で両脚を開いてくれた。いつも僕が加奈をリードするのだが、今日は加奈が僕を誘っている。その姿に僕は興奮した。

加奈を覆う茂みは、少なかった。それは、相変わらず太腿と太腿の間の三角地帯だけを隠している。さすがに、それは産毛ではないが地肌が見えるほどの疎（まば）らな生え方。

「加奈のエッチなここ……興奮するよ」
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 加奈は、僕の目の前で両脚を開いてくれた。いつも僕が加奈をリードするのだが、今日は加奈が僕を誘っている。その姿に僕は興奮した。
<br />
<br />加奈を覆う茂みは、少なかった。それは、相変わらず太腿と太腿の間の三角地帯だけを隠している。さすがに、それは産毛ではないが地肌が見えるほどの疎（まば）らな生え方。
<br />
<br />「加奈のエッチなここ……興奮するよ」
<br />
<br />「パックリ割れていて……」
<br />
<br />加奈自身を隠す茂みは薄い。短い産毛が生えているくらいだ。中心から染み出した愛液が、バターが溶けて染み出したように、丸くぷっくらと盛り上がった彼女のアソコに絡みついて怪しく輝いている。
<br />
<br />そして、小さく真珠のように輝いているクリトリスが、何も覆われていない彼女の割れ目から覗いていた。
<br />
<br />「クリちゃん……大きくなってる」
<br />
<br />僕は彼女の割れ目を両側から摘まむ。少し固い。僕の指先でそれを擦り合わせるようにする。その度、少し覗いてるクリトリスが上下に動いた。加奈は何かを求めるかのように腰をくねらせる。
<br />
<br />「お……お願い、ひろくん……クリちゃん……触ってぇ」
<br />
<br />僕も触りたかった。だけど、無視した。そして、僕の指は彼女の淫唇を擦るのは止めなかった。
<br />
<br />沸々と溢れだした透明な粘液。僕は、それを指ですくい彼女に見せる。
<br />
<br />「こんなに、溢れてるよ。エッチなジュースが」
<br />
<br />粘液が絡まる僕の指先を彼女の口へともっていく。ちゅぱっと言う感じで加奈はそれを舐めとった。
<br />
<br />「味は、どう？」
<br />
<br />「ちょっと、塩っぱい……」
<br />
<br />そして、
<br />
<br />「塩っぱいチーズの味……」
<br />
<br />加奈はちょっと恥ずかしそうに眉間にしわを寄せた。加奈の顔が真っ赤に染まる。
<br />
<br />
<br />こんな会話をしている最中も、僕の指の動きは止まらなかった。
<br />
<br />*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
<br />
<br />「私、変になっちゃう」
<br />
<br />加奈はそう言った後、「んっ」と呻いた。そして、つま先をピンと突っ張った後に気を失った。気を失った後も、何回か全身を痙攣していた。それはとても高校３年とは思えない反応だ。
<br />
<br />加奈が気を失っている間も、僕は彼女の愛撫を続けていた。勿論、今度はアソコだけでなく全身に舌を這わせる
<br />
<br />続く
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<br />
<br /> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>倉科カナちゃんで妄想</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-20T08:26:34+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ひろ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
		<item rdf:about="http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-19.html">
		<link>http://sakuchan44.dtiblog.com/blog-entry-19.html</link>
		<title>倉科カナちゃんで妄想｜自分の味</title>
		<description>「いっぱい溢れてるよ」

加奈は僕のペニスをまるでアイスでも舐めるかの様に舌を這わせてくる。その舌先は亀頭、亀頭の裏、ペニス本体を這いまわる。そして、再び彼女は僕を頬張ってくれた。ゆっくりと僕を呑みこむ。その度に彼女の頬が笑窪（えくぼ）のように窪む。

時々、加奈は僕の小袋を優しく上に捲りあげる。勿論、赤ちゃんのオムツを換える時のような体勢で</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 「いっぱい溢れてるよ」
<br />
<br />加奈は僕のペニスをまるでアイスでも舐めるかの様に舌を這わせてくる。その舌先は亀頭、亀頭の裏、ペニス本体を這いまわる。そして、再び彼女は僕を頬張ってくれた。ゆっくりと僕を呑みこむ。その度に彼女の頬が笑窪（えくぼ）のように窪む。
<br />
<br />時々、加奈は僕の小袋を優しく上に捲りあげる。勿論、赤ちゃんのオムツを換える時のような体勢でだ。僕もよくこうやって加奈を攻める時があるが、自分がされると結構恥ずかしい。
<br />
<br />加奈は、タマタマの袋に沿ってお尻の穴の方へ。途中でタマタマを口に含んで遊びながら。空いている側の手は僕を扱（しご）いている。
<br />
<br />加奈は再びペニスを口に含んでくれた。その動きは徐々に加速している。その動きを見ていると騎乗位で彼女に無理やり犯されている様な気になって、カーっと下半身が熱くなる。その時、僕のペニスの奥の方が脈打つように痙攣を始めた。
<br />
<br />「ダメ！おっ、出っ、出る」
<br />
<br />「うっ！うっ、うっ」
<br />
<br />僕はお尻の穴を締めるようにして、我慢した。が、多量の精液を加奈の口の中に放出してしまった。
<br />
<br />*+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
<br />
<br />加奈は僕の発射した精液を口に受けて、目を白黒させている。まだ、加奈の口の中に残っているようだった。唇の端に僕の残りが垂れているのが、ちょっとセクシーだ。
<br />
<br />「気持悪かったら、吐き出してもいいよ」
<br />
<br />本当は全部呑んでもらいたかった。が、僕は心にもないことを加奈に言ってしまった。
<br />
<br />「ん」
<br />
<br />加奈は、首を横に振り、意を決したように、喉を鳴らして一気に僕の放出を飲んでくれた。嬉しかった。
<br />
<br />「おいしかったよ。ひろくんの精子」
<br />
<br />僕は加奈が急に愛しくなった。彼女の手を引いてベッドに横たえた。全裸の加奈に馬乗りになる様な格好。体重は掛かっていない、と思う。僕が膝をついていたから。
<br />
<br />「あっ、ひろくん……」
<br />
<br />僕は加奈の唇にキスをした。唇に舌を挿しこむ。ちょっと苦い。僕の放った精液の味なのか。少し気持悪かった。だけど、こんな気持悪い僕の精液を呑みこんでくれるなんて。凄く嬉しくなった。
<br />
<br />「ちょっと苦い……」
<br />
<br />僕は薬でも食べ物でも苦いものは苦手だ。
<br />
<br />「おいしい？ひろくんの味だよ」
<br />
<br />「ん…あまり……」
<br />
<br />「私は美味しいかったよ。ひろくんのだもの……」
<br />
<br />僕は加奈の唇から、喉、お腹、お尻、足、背中と、彼女の全身にキスを浴びせた。唇と舌で。僕の舌先が動くたび加奈は甘美な大人の吐息を漏らす。彼女の敏感な部分にはまだ触れていない。
<br />
<br />「ねぇ……ひろくん……」
<br />
<br />加奈は、自分から僕の目の前で両脚を開いた。
<br />
<br />続く
<br />
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		<dc:subject>倉科カナちゃんで妄想</dc:subject>
		<dc:date>2009-11-19T08:02:24+09:00</dc:date>
		<dc:creator>ひろ</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
	</rdf:RDF>