はじめに……
二人っ子のマナ・カナちゃんとのエッチなシーンを妄想してみました。
これは、フィクションです。
「ひろくん!ひろくんだよね」
ある日、僕は、女の子に呼び止められた。決してモテないタイプではないと思うんだけど、ナンパなんてされたことはないのでちょっとドキドキした。
(誰だっけ……)
背はそんなに高い方ではない。
その娘はチェックのブレザーの制服姿で、黒目がちの目を見開いて僕を覗きこんでいる。
吸い込まれそうだ。
「もしかして……」
その娘は背伸びをして更に僕を覗きこんだ。
「もしかしてカナ?」
髪も肩まで伸ばして、ブレザーの制服を着てるので全然わからなかった。
僕の家の隣に住んでいたカナは一卵性双生児の妹で、いつも姉のマナと僕で遊んでいた。
幼なじみというやつだ。
「ひろくん久しぶりぃ」
「おおっ」
実は、カナが小学校6年の頃に中学3年だった僕は付き合っていたころがあって、僕の両親が外出した時には必ず「秘密の遊び」をやっていた。
【秘密の遊び】……
最初は、僕のおちんちんと彼女のオマンコを見せたり、触りあったり……
雑誌とかで勉強して、それはやがてオナニーの見せっこに替わってた。
そして、その関係は僕の高校入学とともに自然消滅した。
僕たちは久しぶりに並んで歩いた。恋人のように。
僕の方が少し歩くのが早いのか、時々チョコチョコと僕についてくる姿が可愛い。
カナの身長は相変わらず小さい。僕の身長が178センチにもなっているから余計にそう感じるのかもしれないが。
「ひろくん……【秘密の遊び】覚えてる?」
カナは僕の耳もとでこそっと言った。
(何をきりだすんだ?)
彼女のツルンとしたスジだけのアソコを思い出し、彼女のオナニーシーンを想像した。反射的に僕の顔は真っ赤に染まって、同時におちんちんが急に突っ張る。
「うん、覚えてるよ」
僕は彼女にギンギンに膨れ上がったおちんちんが分からないように、黙って歩く。
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
やがて、公園のベンチ。昔と違うことは、二人の距離が少し遠い気がする。
「ひろくん、何でさっきから黙っちゃってるの?」
カナは僕のぴったり寄り添う。僕の心臓がカナに聞こえそうなくらい脈打ってる。
「えっ?」
カナの手が僕の股間にあてがわれる。
「私ね……」
カナの声は聞こえないくらいに小さい。
(えっ?!)
「あはっ、こんなになっちゃってぇ」
カナの手はズボンの上からふくらみに沿ってスライドする。左右から指でつまむようにして。
カナの指が僕の根元から先端を往復するたび、くすぐったいような、痺れるような感覚がおちんちんから広がる。
「ああっ」
無意識に声がでて、腰が動く。
まだ5時ごろ。周りに散歩をしている人がいるが、植え込みが死角になって誰も気づいてはいないだろう。
チィ……
小さな音。
僕のジーンズのジッパーが開かれる音だ。
少し窮屈なスリムタイプのジーンズが解放される。
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
「あはっ、イッパイ生えてるね」
カナは僕のトランクスのゴムを捲るとそう言って笑った。
そう言えば、昔はこんなにイッパイ生えていなかったっけ……
それはカナも同じだったけど。
「おちんちんも剥けちゃって、おっきい」
そりゃー一応、エッチも経験済みだし。サイズもたぶん普通より大きいんじゃないかな。
「自分でしてみて。ひろくん」
「えっ?」
「ひろくんのオナニー見たい」
僕は自分のペニスを握りしめ、昔と同じようにカナの前で、それを上下にスライドする。
いつもより気持い。
「カナ、お前のオマンコも見たいよ」
カナは片足を立て膝にした。
制服のスカートがふわっとテントのように膨らんで、足を立ててる方の裾が捲れて白いパンティが見える。
カナは自分のお尻の所から手を忍ばせ、僕に見えてる方のパンティのかろうじてアソコを隠している布を横にスライドさせてくれた。
僕は息を飲んだ。
カナが少し茶色に色づいた肉襞を指先で左右に捲るとサーモンピンクに溶かしバターをかけたような内部があやしく輝いている。
ヘアーに覆われているが、それはまばらで大切な部分ははっきりと確認が出来る。
僕らが座っているパトロールをしている警官が近くを通りかかった。
(見つかる……)
が、警官は僕らがやっていることを気にすることもなく、いつの間にかいなくなっていた。
僕の手はまだペニスを扱いている。徐々に速度を増して。
やがて、フラッシュのような光と同時にペニスが熱くなる。
そして、痙攣とともに大量の精液を放出した。
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
「あっ、カナちゃん。こんな所にいたんだ」
カナの一卵性双生児の姉マナだ。
続く
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二人っ子のマナ・カナちゃんとのエッチなシーンを妄想してみました。
これは、フィクションです。
「ひろくん!ひろくんだよね」
ある日、僕は、女の子に呼び止められた。決してモテないタイプではないと思うんだけど、ナンパなんてされたことはないのでちょっとドキドキした。
(誰だっけ……)
背はそんなに高い方ではない。
その娘はチェックのブレザーの制服姿で、黒目がちの目を見開いて僕を覗きこんでいる。
吸い込まれそうだ。
「もしかして……」
その娘は背伸びをして更に僕を覗きこんだ。
「もしかしてカナ?」
髪も肩まで伸ばして、ブレザーの制服を着てるので全然わからなかった。
僕の家の隣に住んでいたカナは一卵性双生児の妹で、いつも姉のマナと僕で遊んでいた。
幼なじみというやつだ。
「ひろくん久しぶりぃ」
「おおっ」
実は、カナが小学校6年の頃に中学3年だった僕は付き合っていたころがあって、僕の両親が外出した時には必ず「秘密の遊び」をやっていた。
【秘密の遊び】……
最初は、僕のおちんちんと彼女のオマンコを見せたり、触りあったり……
雑誌とかで勉強して、それはやがてオナニーの見せっこに替わってた。
そして、その関係は僕の高校入学とともに自然消滅した。
僕たちは久しぶりに並んで歩いた。恋人のように。
僕の方が少し歩くのが早いのか、時々チョコチョコと僕についてくる姿が可愛い。
カナの身長は相変わらず小さい。僕の身長が178センチにもなっているから余計にそう感じるのかもしれないが。
「ひろくん……【秘密の遊び】覚えてる?」
カナは僕の耳もとでこそっと言った。
(何をきりだすんだ?)
彼女のツルンとしたスジだけのアソコを思い出し、彼女のオナニーシーンを想像した。反射的に僕の顔は真っ赤に染まって、同時におちんちんが急に突っ張る。
「うん、覚えてるよ」
僕は彼女にギンギンに膨れ上がったおちんちんが分からないように、黙って歩く。
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やがて、公園のベンチ。昔と違うことは、二人の距離が少し遠い気がする。
「ひろくん、何でさっきから黙っちゃってるの?」
カナは僕のぴったり寄り添う。僕の心臓がカナに聞こえそうなくらい脈打ってる。
「えっ?」
カナの手が僕の股間にあてがわれる。
「私ね……」
カナの声は聞こえないくらいに小さい。
(えっ?!)
「あはっ、こんなになっちゃってぇ」
カナの手はズボンの上からふくらみに沿ってスライドする。左右から指でつまむようにして。
カナの指が僕の根元から先端を往復するたび、くすぐったいような、痺れるような感覚がおちんちんから広がる。
「ああっ」
無意識に声がでて、腰が動く。
まだ5時ごろ。周りに散歩をしている人がいるが、植え込みが死角になって誰も気づいてはいないだろう。
チィ……
小さな音。
僕のジーンズのジッパーが開かれる音だ。
少し窮屈なスリムタイプのジーンズが解放される。
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「あはっ、イッパイ生えてるね」
カナは僕のトランクスのゴムを捲るとそう言って笑った。
そう言えば、昔はこんなにイッパイ生えていなかったっけ……
それはカナも同じだったけど。
「おちんちんも剥けちゃって、おっきい」
そりゃー一応、エッチも経験済みだし。サイズもたぶん普通より大きいんじゃないかな。
「自分でしてみて。ひろくん」
「えっ?」
「ひろくんのオナニー見たい」
僕は自分のペニスを握りしめ、昔と同じようにカナの前で、それを上下にスライドする。
いつもより気持い。
「カナ、お前のオマンコも見たいよ」
カナは片足を立て膝にした。
制服のスカートがふわっとテントのように膨らんで、足を立ててる方の裾が捲れて白いパンティが見える。
カナは自分のお尻の所から手を忍ばせ、僕に見えてる方のパンティのかろうじてアソコを隠している布を横にスライドさせてくれた。
僕は息を飲んだ。
カナが少し茶色に色づいた肉襞を指先で左右に捲るとサーモンピンクに溶かしバターをかけたような内部があやしく輝いている。
ヘアーに覆われているが、それはまばらで大切な部分ははっきりと確認が出来る。
僕らが座っているパトロールをしている警官が近くを通りかかった。
(見つかる……)
が、警官は僕らがやっていることを気にすることもなく、いつの間にかいなくなっていた。
僕の手はまだペニスを扱いている。徐々に速度を増して。
やがて、フラッシュのような光と同時にペニスが熱くなる。
そして、痙攣とともに大量の精液を放出した。
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カナの一卵性双生児の姉マナだ。
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