センパイのエッチな指先
こんばんわ!
女の子同士のエッチを小説にしてみました。
上手に描けるかどうか分かりませんけど、楽しんでくださいね。

idol-mile DVD108本プレゼント
ワタシ陽子。
実はレズビアンなんです。
相手は裕香先輩、同じテニス部の部長さんなの。
ワタシの学校は女子高なんですけど、彼女すごい人気なんです。
勉強もスポーツも出来る人で、女優の長沢まさみちゃんをもう少しカワイクした感じで、雑誌にも出たことがあるそうです。
ワタシもずーっと彼女にあこがれて、お話ができた日には興奮して寝られないくらいなんです。
まさか、憧れの人と……
イヤン(/o\)ハズカシ(*・・*)ポッ
それは、一週間の合宿の最後の夜でした。
その日の練習は、最終日間近ということもあって凄くハードでした。
朝の7時から5時までの練習が終わったときは、本当に心も体もくたくたでした。
でも、ワタシ、先輩が近くで見ているだけで凄く力が出たような感じがして、気がつくと全身アザだらけになっていました。
疲れ果てて、ワタシは何とかシャワーを浴び、自分の部屋に戻りました。
自分の部屋といっても部員が30人もいる部なので、旅館の部屋を5部屋借り切って、ひと部屋6人。
言うまでもなく、ワタシが真っ暗な部屋に戻ったときにはみんなの寝息がしていました。
「陽子ちゃん……寝ちゃった?」
(。・。・?) エッ
確かに裕香先輩の声です。ワタシは驚きました。
(裕香センパイ?)
みんな寝ちゃってるし、別の部屋にいるはずの先輩がワタシの顔を覗き込んでいました。
(なんかいい匂い)
シャワーを浴びた女性の身体からフェロモンがでる、という話を聞いたことがありますが、その匂いでしょうか?
正直、ワタシ胸がきゅんとしちゃいました。
「陽子ちゃん今日、凄くがんばってたね」
もう、ホントびっくりして舞い上がっちゃいました。
何て言っていいのか言葉も出ませんでした。
「ごめんね。びっくりさせちゃったね」
「あしたも頑張ろうね!」
先輩はそれだけ言い残すと、部屋を出ようとしました。
「あっ、あのセンパイ」
「えっ」
「キスしてもらえませんか?」
(あー、ワタシなに言ってんだろ)
キスなんて、なぜそんなことを先輩に望んだのか分かりません。
こんなことを言うと絶対に裕香先輩はワタシを嫌いになる。そんな不安がワタシの頭をよぎりました。
立ち止まった先輩は、またワタシの方へ来ました。
何も言わずに。
(あー、だめだ)
すると、先輩、ワタシの枕元に膝をつき、身を屈めました。
(えっ?えっ……?)
先輩は、ワタシの頬を軽く両手で支えると、キスしてくれたんです。
それも唇に!
(*∂o∂*)ドキドキ(#∂。∂#)バクバク
裕香先輩はワタシの唇を丁寧に舐めました。
その後、柔らかい舌の先を口の中に挿しいれます。
「あっ、センパイ……んぐっ」
その舌先に遮られて声が出ません。
先輩の生暖かい唾液が、ワタシのお口の中へ次から次と送り込まれます。
お口の中は先輩の唾液でいっぱい。溢れたソレがお口の端からこぼれます。
ワタシは、ゴクリとそれを喉を鳴らして飲み込みました。
なぜかお腹の奥のほうが、ジーンとして熱くなります。
イヤン(/o\)ハズカシ(*∂∂*)ポッ
ジュワっという感じで何かがパンツの中に溢れています。
生理(あの)時みたいに。
パンツの中は、ジーンと痺れに似た感覚に包まれています。
(触ってもらいたい……)
先輩はジャージの上からワタシの胸をもみ始めました。
最初はおっぱいの形に沿って指の先で撫でた後、その先っちょを悪戯します。
「あっ!ああっ」
頭の中でパンというような音が聞こえた後、頭の中が真っ白になって思わず声が漏れてしまいました。ちょっとエッチな声が……
(キャッ恥ずかしい)
「ねぇ、今から私の部屋に来ない?」
先輩は頬をワタシのホッペによせて、私を自分の部屋に誘いました。
(今、何時なんだろう……)
もうみんな眠っているのか、どの部屋からも声は聞こえません。
先輩の部屋は、私たちの部屋と同じ階の一番端っこの部屋でした。
「入って……」
さすがに私たちの雑魚寝の部屋と違います。そんなに広くない部屋の中央にベッドが2つあってホテルみたいな雰囲気の部屋です。
「あっ、センパイ」
先輩は、ドアに鍵をかけました。
(どうしよう)
アタフタ((ヽ(;´Д`)ノ))アタフタ
そして、無言のままワタシを抱きしめ、今度は私の項(うなじ)をペロッと舐めました。
「きゃ、イヤンッ」
ハズカシィ・・(*pωq*)
全身の産毛が逆立ったのでは、と思うくらいに全身がしびれた瞬間、つい色っぽい声が出ちゃった。
また、お腹の奥のほうがじーんと痺れたように熱くなってきました。
再び熱いものがパンティにあふれているようでした。
いつの間にか先輩の手はワタシのジャージの中に忍び込んで、ワタシのおっぱいの円みに沿って撫でています。
やがて、その手は私の胸全体を優しく滑らせるように遊んでいます。
時々、手のひらにコリコリになった先端部分が当たります。
ゾクっとして、くすぐったい。
そして、ビリビリしてちょっとくすぐったい様な感じからゾクゾク背筋に電流が走るようなキモチよさに。
今度はお腹の中がキュンとなった後、中からトロンと溢れてきます。アソコがむずむず、太ももを擦り合せるようにしてお尻を左右に動かしたけど治まりません。
「セ、センパイ……陽子のアソコも触って……ください」
ついに言ってしまいました。ハズカシィ・・(*pωq*)
先輩は私のジャージのズボンの中に手を入れ、パンティの中へ忍び込ませました。
お腹の下のほうに茂っているヘアーをサラサラと撫でてくれました。
恥ずかしいけど、泣きたいくらいに気持ちいい。
。゚(●'ω'o)゚。うるうる
「センパイ、大好きです。愛しています」
思わず告白しちゃった。
「ねぇ、見せっこしましょうか」
返事の代わりに先輩はそう言うと、先に自分からジャージを脱ぎ始めました。
先輩は少し腰を屈めて、片足ずつパンティを脱いでいます。
その姿がすごくセクシー。キャァ♪(*ノ∀ノ)
そして、先輩はワタシの目の前で、全裸になりました。
程よい大きさでツンと上を向いたバスト。
キュッと引き締まったウエスト。
そして、丸くて女の子らしいお尻。
モデル体型とは言えませんが、同性のワタシが見ても羨ましいほどの体型です。
女の子というよりは”大人の女性”というスタイル。
ワタシは高校生なのにコロンとした子供体型。
羨ましい……
贅肉のない下腹部には柔らかそうな茂みが生えそろっています。
先輩は惜しげもなく、ワタシの目の前にその姿を曝け出してます。
ワタシ、そんな先輩の前で恥ずかしくて裸なんかになれません。
________________________________________
「陽子……」
今度は先輩は背後から抱き締めました。
後ろからなんて、ちょっとゾクッとしちゃいました。
先輩はジャージの裾から片手を忍ばせて、バストを優しく撫でてくれます。
手のひらが時々、固く尖った乳首に当たります。
くすぐったいけど気持ちイイ。
もう片手はジャージのズボンの中からパンティの中に滑り込みます。
ワタシの下腹部を探る先輩の手は更に奥に滑り込みました。
「ああ、先輩ぃ、だめですぅ」
センパイの指が今度はワタシの恥ずかしい中心部を指でなぞります。
「イッパイ濡れてる……」
先輩の指が切なくなったワタシのアソコを行き来するたびに
くちゅっ、くちゃ
と湿った音が部屋の中に響きます。
ハズカシィ・・(*pωq*)
ほら……陽子の」
先輩は自分の中指をワタシの目の前に見せつけました。
反対の手は、ワタシの胸を揉み続けています。
センパイの指先にぬらぬらと怪しげな光沢を放つ私の粘液が付着しています。
「舐めて……」
先輩は中指をワタシの唇にあてがいます。おしっこの匂いではない匂いが鼻の奥を刺激します。
自分のエッチな場所から溢れた粘液だとしても、それを口に入れる勇気はありません。
顔をそむけてしまいました。
「えっ?」
次の瞬間先輩は私の透明な粘液が付いた指先をと口に含みました。
少しホッペをへこませて、指を含むその姿は本当にエッチです。
「あん、汚いですよぉ」
と言いながらも、なぜだか嬉しさが込み上げます。
きゅん♪
「私、クリちゃん大きくなってきちゃった;」
先輩はベッドに腰かけると、ワタシに見せつけるように全裸の両足を開きました。
お尻を少し上げると、彼女の恥ずかしい部分が露わになります。
(かわいい)
そこは、少し濃い下腹部と違います。ふっくらとしたその中心に筋のような割れ目がみえます。
その割れ目には透明な液体が溢れているのがわかります。
「ほら、見て」
裕香先輩は、ワタシを誘うような目つきで自分の亀裂を指先で左右に開きます。
粘液に塗れた亀裂の内部が露わになります。粘液が滴になってお尻のほうに垂れます。
先輩が亀裂の一番上の部分を指で押すと、大きなったクリちゃんが顔をみせます。
続く
最後まで読んでくれてありがとー
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ワタシもずーっと彼女にあこがれて、お話ができた日には興奮して寝られないくらいなんです。
まさか、憧れの人と……
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それは、一週間の合宿の最後の夜でした。
その日の練習は、最終日間近ということもあって凄くハードでした。
朝の7時から5時までの練習が終わったときは、本当に心も体もくたくたでした。
でも、ワタシ、先輩が近くで見ているだけで凄く力が出たような感じがして、気がつくと全身アザだらけになっていました。
疲れ果てて、ワタシは何とかシャワーを浴び、自分の部屋に戻りました。
自分の部屋といっても部員が30人もいる部なので、旅館の部屋を5部屋借り切って、ひと部屋6人。
言うまでもなく、ワタシが真っ暗な部屋に戻ったときにはみんなの寝息がしていました。
「陽子ちゃん……寝ちゃった?」
(。・。・?) エッ
確かに裕香先輩の声です。ワタシは驚きました。
(裕香センパイ?)
みんな寝ちゃってるし、別の部屋にいるはずの先輩がワタシの顔を覗き込んでいました。
(なんかいい匂い)
シャワーを浴びた女性の身体からフェロモンがでる、という話を聞いたことがありますが、その匂いでしょうか?
正直、ワタシ胸がきゅんとしちゃいました。
「陽子ちゃん今日、凄くがんばってたね」
もう、ホントびっくりして舞い上がっちゃいました。
何て言っていいのか言葉も出ませんでした。
「ごめんね。びっくりさせちゃったね」
「あしたも頑張ろうね!」
先輩はそれだけ言い残すと、部屋を出ようとしました。
「あっ、あのセンパイ」
「えっ」
「キスしてもらえませんか?」
(あー、ワタシなに言ってんだろ)
キスなんて、なぜそんなことを先輩に望んだのか分かりません。
こんなことを言うと絶対に裕香先輩はワタシを嫌いになる。そんな不安がワタシの頭をよぎりました。
立ち止まった先輩は、またワタシの方へ来ました。
何も言わずに。
(あー、だめだ)
すると、先輩、ワタシの枕元に膝をつき、身を屈めました。
(えっ?えっ……?)
先輩は、ワタシの頬を軽く両手で支えると、キスしてくれたんです。
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裕香先輩はワタシの唇を丁寧に舐めました。
その後、柔らかい舌の先を口の中に挿しいれます。
「あっ、センパイ……んぐっ」
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先輩の生暖かい唾液が、ワタシのお口の中へ次から次と送り込まれます。
お口の中は先輩の唾液でいっぱい。溢れたソレがお口の端からこぼれます。
ワタシは、ゴクリとそれを喉を鳴らして飲み込みました。
なぜかお腹の奥のほうが、ジーンとして熱くなります。
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ジュワっという感じで何かがパンツの中に溢れています。
生理(あの)時みたいに。
パンツの中は、ジーンと痺れに似た感覚に包まれています。
(触ってもらいたい……)
先輩はジャージの上からワタシの胸をもみ始めました。
最初はおっぱいの形に沿って指の先で撫でた後、その先っちょを悪戯します。
「あっ!ああっ」
頭の中でパンというような音が聞こえた後、頭の中が真っ白になって思わず声が漏れてしまいました。ちょっとエッチな声が……
(キャッ恥ずかしい)
「ねぇ、今から私の部屋に来ない?」
先輩は頬をワタシのホッペによせて、私を自分の部屋に誘いました。
(今、何時なんだろう……)
もうみんな眠っているのか、どの部屋からも声は聞こえません。
先輩の部屋は、私たちの部屋と同じ階の一番端っこの部屋でした。
「入って……」
さすがに私たちの雑魚寝の部屋と違います。そんなに広くない部屋の中央にベッドが2つあってホテルみたいな雰囲気の部屋です。
「あっ、センパイ」
先輩は、ドアに鍵をかけました。
(どうしよう)
アタフタ((ヽ(;´Д`)ノ))アタフタ
そして、無言のままワタシを抱きしめ、今度は私の項(うなじ)をペロッと舐めました。
「きゃ、イヤンッ」
ハズカシィ・・(*pωq*)
全身の産毛が逆立ったのでは、と思うくらいに全身がしびれた瞬間、つい色っぽい声が出ちゃった。
また、お腹の奥のほうがじーんと痺れたように熱くなってきました。
再び熱いものがパンティにあふれているようでした。
いつの間にか先輩の手はワタシのジャージの中に忍び込んで、ワタシのおっぱいの円みに沿って撫でています。
やがて、その手は私の胸全体を優しく滑らせるように遊んでいます。
時々、手のひらにコリコリになった先端部分が当たります。
ゾクっとして、くすぐったい。
そして、ビリビリしてちょっとくすぐったい様な感じからゾクゾク背筋に電流が走るようなキモチよさに。
今度はお腹の中がキュンとなった後、中からトロンと溢れてきます。アソコがむずむず、太ももを擦り合せるようにしてお尻を左右に動かしたけど治まりません。
「セ、センパイ……陽子のアソコも触って……ください」
ついに言ってしまいました。ハズカシィ・・(*pωq*)
先輩は私のジャージのズボンの中に手を入れ、パンティの中へ忍び込ませました。
お腹の下のほうに茂っているヘアーをサラサラと撫でてくれました。
恥ずかしいけど、泣きたいくらいに気持ちいい。
。゚(●'ω'o)゚。うるうる
「センパイ、大好きです。愛しています」
思わず告白しちゃった。
「ねぇ、見せっこしましょうか」
返事の代わりに先輩はそう言うと、先に自分からジャージを脱ぎ始めました。
先輩は少し腰を屈めて、片足ずつパンティを脱いでいます。
その姿がすごくセクシー。キャァ♪(*ノ∀ノ)
そして、先輩はワタシの目の前で、全裸になりました。
程よい大きさでツンと上を向いたバスト。
キュッと引き締まったウエスト。
そして、丸くて女の子らしいお尻。
モデル体型とは言えませんが、同性のワタシが見ても羨ましいほどの体型です。
女の子というよりは”大人の女性”というスタイル。
ワタシは高校生なのにコロンとした子供体型。
羨ましい……
贅肉のない下腹部には柔らかそうな茂みが生えそろっています。
先輩は惜しげもなく、ワタシの目の前にその姿を曝け出してます。
ワタシ、そんな先輩の前で恥ずかしくて裸なんかになれません。
________________________________________
「陽子……」
今度は先輩は背後から抱き締めました。
後ろからなんて、ちょっとゾクッとしちゃいました。
先輩はジャージの裾から片手を忍ばせて、バストを優しく撫でてくれます。
手のひらが時々、固く尖った乳首に当たります。
くすぐったいけど気持ちイイ。
もう片手はジャージのズボンの中からパンティの中に滑り込みます。
ワタシの下腹部を探る先輩の手は更に奥に滑り込みました。
「ああ、先輩ぃ、だめですぅ」
センパイの指が今度はワタシの恥ずかしい中心部を指でなぞります。
「イッパイ濡れてる……」
先輩の指が切なくなったワタシのアソコを行き来するたびに
くちゅっ、くちゃ
と湿った音が部屋の中に響きます。
ハズカシィ・・(*pωq*)
ほら……陽子の」
先輩は自分の中指をワタシの目の前に見せつけました。
反対の手は、ワタシの胸を揉み続けています。
センパイの指先にぬらぬらと怪しげな光沢を放つ私の粘液が付着しています。
「舐めて……」
先輩は中指をワタシの唇にあてがいます。おしっこの匂いではない匂いが鼻の奥を刺激します。
自分のエッチな場所から溢れた粘液だとしても、それを口に入れる勇気はありません。
顔をそむけてしまいました。
「えっ?」
次の瞬間先輩は私の透明な粘液が付いた指先をと口に含みました。
少しホッペをへこませて、指を含むその姿は本当にエッチです。
「あん、汚いですよぉ」
と言いながらも、なぜだか嬉しさが込み上げます。
きゅん♪
「私、クリちゃん大きくなってきちゃった;」
先輩はベッドに腰かけると、ワタシに見せつけるように全裸の両足を開きました。
お尻を少し上げると、彼女の恥ずかしい部分が露わになります。
(かわいい)
そこは、少し濃い下腹部と違います。ふっくらとしたその中心に筋のような割れ目がみえます。
その割れ目には透明な液体が溢れているのがわかります。
「ほら、見て」
裕香先輩は、ワタシを誘うような目つきで自分の亀裂を指先で左右に開きます。
粘液に塗れた亀裂の内部が露わになります。粘液が滴になってお尻のほうに垂れます。
先輩が亀裂の一番上の部分を指で押すと、大きなったクリちゃんが顔をみせます。
続く
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