妄想ブログ
色んな芸能人とのエッチを妄想してみました。 内容は全て管理人の妄想(フィクション)です。 寂しい夜のお共にして頂ければ嬉しいです。 コメント・リンクも大歓迎です。 18禁です。
ふたりっ子で妄想|大人しい姉が…
マナ。カナの一卵性双生児の姉だ。

「ひろくん、ひろくんやろ?」

マナは興奮したり、緊張したりすると関西弁をしゃべる癖がある。彼女たちによると家の隣に引っ越してくる前は、神戸か大阪に住んでいたらしい。

最初にマナの関西弁を聞いたときはびっくりしたけど、マナのゆっくり話す関西弁も可愛くていい。

「おおっ!久しぶりやねぇ」

マナに関西弁で話しかけられると、僕も関西弁になる。だけど、アクセントが変だと、二人には笑われるんだけど。

「やっぱり、ひろくん、関西弁へたくそやね」

やっぱり笑われた。

さすがに顔はそっくりだが、僕は彼女たちの微妙に違う顔をなぜか識別することができる。

外見は髪の毛をおさげにしているのは決まってマナの方だ。これは、今でも全然変わらない。カナの方は時々寝ぐせがついた頭だった。今日も少し頭のてっぺんがはねてる。これも変わらない。



久しぶりに僕たちは3人並んで歩いた。あの頃はこうしてよく歩いた。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

僕は二人に誘われて、今二人の住むマンションに。
もちろん完全セキュリティシステムで、暗証番号を押して部屋に入る。

「はい、入って」

部屋は2部屋とキッチンがあるシンプルな作りだ。

「こっちがカナの部屋で、こっちがマナの部屋」


こんなセリフを二人が歌をハモるように言う。もしエッチをすると同時にイクんだろうか?なんて卑猥なことを考える。また元気になってきた。

「ちょっと散らかってねんけど……」

マナがちょっと恥ずかしそうに言って部屋のドアを開いてくれた。少し赤くなるのが可愛らしい。


両方ともベッドと机があるだけで、結構片付いている。

「んで、えっと、こっちの部屋が……」

マナがドアを開けてくれた。

「わっ!わっ」

カナの部屋を除いた時、ブラジャーと丸めたパンティらしきものがベッドに置きっぱなしになっていて、彼女は慌てて隠した。
さっき久しぶりに会ってあんなエッチなことをしたのに、女の子って面白い。

昔から「やんちゃ坊主」タイプは、妹のカナで、「おしとやか」タイプは姉のマナの方。それは昔から変わっていない。

だけど、最初に"初体験"したのはカナの方らしい。

*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
僕たちはマナが作ってくれた食事を一緒に食べた。昔からマナはお料理上手だった。今でも全然変わっていない。結婚したらいいお嫁さんになるだろう。


昔のことを色々話した。

彼女たちに会ってなかったのはたったの2〜3年なのに勉強のこと恋愛のこと色々話した。兄妹のように。

ホントに幼なじみっていい。

深夜2時。僕たちは寝ることにした。僕はカナの部屋。マナとカナはマナの部屋で寝ることにした。
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*

「ひろくん……」

何時間くらい眠ったんだろう。誰かが僕が眠っているのベッドに忍び込んできた。反射的におちんちんが膨らみを増す。パジャマもジャージもなかったので、トランクスとティシャツという姿だ。自分の家にいるのと同じだ。

(誰だろう)

「久しぶりやね」

(マナ?)

マナと分かって、僕のおちんちんはさらに固さを増す。大きくなったおちんちんが皮を引っ張っているようで痛い。

「あの頃はよくこうやって3人で寝てたよね」

そう言えば小学生の頃はよく3人で眠ったり、お風呂に入ったりしてたっけ。
だけど、【秘密の遊び】をカナと始めてから彼女たちに女を意識して、余り3人では遊ばなくなった。

「二人とも変わってないね」

「そんなことないよ!」

マナは僕の手首をとって、自分の胸へ導いた。

続く

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