センパイのエッチな指先~その3
「せ、先輩……?」
先輩のお腹は、まだ大きく息づいています。その白い歯が覗く半開きの唇と、時々身体を小刻みに痙攣させる姿はセクシーそのものです。
ワタシのパンティの中も溢れたジュースでイッパイ。ハズカシィ・・(*pωq*)
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「イッちゃった」
先輩は大きくため息をついて、そう言いました。
ちょっと気だるそうに上半身を持ち上げました。
先までお尻があった所に先輩から溢れ出したジュースで丸いシミが。
「今度はアナタの番よ」
ホッペをほんのり赤くした先輩は、本当に可愛い……。
ワタシ、心臓が破裂しそう。
┣¨ッキン((*゚д゚*))┣¨ッキン
ワタシのホッペに軽くキスをして、ワタシをじっと見つめます。
潤んだ大きい瞳で見られると私どうにかなりそう。
「さあ……」
先輩は優しく声をかけると
ワタシはバンザイをするような恰好でジャージの上を脱がされました。むき出しになったお乳にエアコンの冷風があたって気持ちいい。
「おっぱいカワイイ……」
そう言った後、先輩はワタシのおっぱいの先っちょを舌先でぺろりと舐めてくれました。
生暖かい彼女の舌がワタシのおっぱいの先端を転がします。
「気持ちイイ?」
「ん……ハイ……」
(ちょっとくすぐったいけど、ほんと気持ちイイ)
「まだ、ピンク色なのね」
硬くなった乳首を口に含んで、舌先で遊びます。もちろん、もう片方のおっぱいも忘れていません。おっぱいを捏ねている先輩の手は、時々コリコリになったお乳の先端のところまで行ったり来たりしています。また、お腹の中が熱くなって、アソコがジーンとしてきます。
「えっ?」
いつの間にか先輩は背中の方に周って、後ろからワタシを抱きしめました。ヒィー(>ω<ノ)ノ
モチロン、先輩の手はワタシのバストで遊んでくれています。
後ろからされるってすごくエッチ。
お腹の中がキュッとなって、パンツの中にトロンと溢れます。
ツルン、プルンと背中に先輩の大きいバストが当たります。
エッチな気分がもっと膨れてきます。
ホントはアソコも触ってもらいたいんですけど、そんなこと言えないですよ、ね?
「きゅんっ」
首筋に先輩の息がかかると、一瞬のうちに全身に鳥肌が立って変な声が出ちゃった。
キャァ♪(*ノ∀ノ)
「あっ」(。´・д・)エッ
ジャージ下のお腹のところから先輩の手が入ってきました。パンティの裾のところから彼女の指が入ってきます。
センパイの指先はぐっしょりした私のアソコで遊んでいます。指先は私の濡れたワレメちゃんに沿って前へ、後ろへ。
指が動くたびに、にゅちょ、くちゅ、いやらしい音が部屋に響きます。
「ふっ、ふぁっ、セ……センパ〜イ」
センパイの指がワタシの敏感な部分に当たると、また変な声が出ちゃった。
ワタシ、力が抜けちゃって崩れるようにベッドに倒れちゃった。
「クリちゃん、硬くなってる」(〃▽〃)ポッ
先輩はそう言いながら、ワタシの敏感な部分を指先で転がし始めたの。
お腹の中がおっぱいを触られた時よりも、パンと破裂したような感覚がアソコから背筋を抜けていきます。アソコが何度も何度もキュンとなって、じっとしていられない感覚。
(あ〜、センパイ……もっとキモチよくしてください)
ワタシの気持ちを察するように、クリちゃんを刺激する先輩の指はだんだん速くなります。
「あっ……あっ……」
センパイは、ピリピリと感じているクリちゃんを容赦なく刺激し続けています。
ワタシの中の快感はどんどん膨らんで、何も考えられない状態。
「あっ……センパイぃ……」
大きな快感の波がアソコから膨れ上がました。もう、何も考えることができません。
「はっ……うっ……うんっ」
お腹の中がキュッと収縮を始めた後、全身がピクピク痙攣をおこします。
もう、頭の中が真っ白。何も考えられません。
身体がふぁっと浮き上がったような感じがして、次に一気に落ちるような感じがしました。
「陽子……」
何分くらい経ったのか私は先輩の声で気がつきました。
「センパイ……ワタシ……ワタシ……」
最後まで読んでくれてありがとー
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「気持ちイイ?」
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指が動くたびに、にゅちょ、くちゅ、いやらしい音が部屋に響きます。
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