「えっ?マナ……」
マナは僕の手首を掴むと自分の胸に導いた。まだ、少し固いが丸い感触とふわっと柔らかい感触。パジャマの生地を通してだが、ブラを付けていないその胸の先っちょがプルンと手のひらに当たる。
「結構大きいんだね」
「もっと触ってもええよ」
大人しいと思ったマナが僕を誘っている。そう思うと大きくなった僕のおちんちんが、痛いぐらいに膨らむ。
「そんなこと言ったら、狼になるよ」
と少し笑って言うと、僕はマナのパジャマの裾をめくった。プルンとした胸が蛍光灯の豆電球に照らされる。頂上には小さいけどツンとなった乳首が。
「んあっ」
僕はマナの唇にキスをした。プルンとした柔らかい感触。その心地よさを感じながら、舌を彼女の唇に。彼女も僕の舌を追いかけるように舌を絡ませてくる。舌の動きはちょっとぎこちないが気持いいキスだ。
「あっ、ああんっ」
僕の舌はマナの唇、喉、首、うなじへと移動し、やがて胸に。小さなあえぎを洩らしながら、時々背中をくねらせる姿に女を感じる。
*+☆+*――*+☆+*――*+☆+**+☆+*――*+☆+*――*+☆+*
「あっ、あっ、ひろくんっ……」
片方の胸を揉みながら、もう片方の胸に舌を這わせる。マナは僕が揉んでいる方の手の上に自分の手を被せ動きを抑えるような仕草。
その動きを無視するように、僕の乳首の先端に舌を這わせる。そのたびマナの乳首はプルンと弾ける。
「むっ、んっ…」
彼女の滑らかな肌が、少し汗ばんできた。マナは僕が舌を動かすたびに悩ましげな声を漏らす。
続く
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「結構大きいんだね」
「もっと触ってもええよ」
大人しいと思ったマナが僕を誘っている。そう思うと大きくなった僕のおちんちんが、痛いぐらいに膨らむ。
「そんなこと言ったら、狼になるよ」
と少し笑って言うと、僕はマナのパジャマの裾をめくった。プルンとした胸が蛍光灯の豆電球に照らされる。頂上には小さいけどツンとなった乳首が。
「んあっ」
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「あっ、ああんっ」
僕の舌はマナの唇、喉、首、うなじへと移動し、やがて胸に。小さなあえぎを洩らしながら、時々背中をくねらせる姿に女を感じる。
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「あっ、あっ、ひろくんっ……」
片方の胸を揉みながら、もう片方の胸に舌を這わせる。マナは僕が揉んでいる方の手の上に自分の手を被せ動きを抑えるような仕草。
その動きを無視するように、僕の乳首の先端に舌を這わせる。そのたびマナの乳首はプルンと弾ける。
「むっ、んっ…」
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