センパイのエッチな指先~その4
「あ……センパイィ……」
ワタシはビックリしました。なぜって、センパイはワタシのジャージ下を脱がせ始めていたんですから。でも、抵抗はしませんでした。
「陽子のおま○こ見たい……」
ワタシは初めて聞くその大人の単語にドキドキしました。ワタシのアソコはまたじゅんと音がするほどのジュースがこぼれたのが分かります。
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「セ……センパイ……」
「……えっ……?」
「陽子のアソコ……可愛がってください。」
キャハ━━━━(#゚ロ゚#)━━━━ッ!!
そう言った後、ワタシの身体はカーッと熱くなります。耳まで熱くなっています。
先輩は、先にジャージ下を脱がせたあと、パンティーに手をかけて下ろし始めます。
ワタシも少しお尻を浮かせてそれを手伝います。
パンティが太ももまで下ろされ、やがてそれは足首から抜き取られました。
冷たいエアコンの風が汗ばんだワタシのお尻をさまします。
「ほら……こんなに……」
センパイは脱がせたばかりのパンティをワタシの目の前に差し出して微笑みました。大きな瞳が少しうるんでいて可愛い。
萌ぇ萌ぇ・・(*’д`*)ハァハァ・・
今脱いだばかりのパンティを見るとさっきまでアソコに当たっていた生地のところに透明な粘液が丸く滲みています。
(恥ずかしい)
「気持ちよかった?」
「ハイ……」
「もっと気持ちよくしてあげようか?」
先輩はまたワタシに唇を重ね、硬く尖らせた舌をワタシの唇に挿し込んできます。
舌の先はすんなりとワタシのお口の中に入って、長い先輩の舌はくねくねと動き回ります。
ワタシも一生懸命先輩の舌に自分の舌を絡めます。ワタシの反撃に先輩は驚いたようでしたが、ちょっと嬉しそう。ますます先輩の舌の動きが激しくなります。
もう息ができないくらい。
先輩は唾液をいっぱいワタシのお口に送り込みます。
「んぐっ、んぐっ」
ワタシは喉を鳴らしながら、それを飲み込みます。
先輩の手はワタシのおっぱいを弄んでいます。おっぱい全体を手のひらで包み込んで、さわさわと動かすと硬くなった乳首にあたって気持イイ。
先輩の手がワタシのおっぱいをイヤらしく、コネコネします。
(気持イイ)
「あ……あんっ……ふぁっ」
ピリピリする気持ちよさに思わず大きな声をもらしてしまって、あわてて自分で口をふさぎます。
でも、先輩はそんなこと全然気にしていないみたい。
ついに先輩はワタシの何もつけていない両脚を左右に開きました。
「陽子のココ……可愛い……」
「ああ……見ないでください」
「すごく濡れてる……」
そう言いながら、先輩はアソコに軽くキスをしてくれます。
「い……嫌っ」
『嫌』と言いつつも、ワタシ、更に脚を大きく開いてしまいます。
「クリちゃん、おっきくなってるよ」
先輩の指と舌がワタシのクリトリスをとらえます。舌を動かすたび、くちゃ、くちゅと音がします。その度に私の体はぴくびくじんじん反応しちゃう。
「いいっ……んあっ」
ワタシの声が部屋の中でエコーしています。部屋の外に恥ずかしい声が漏れるんじゃないかと心配ですが、もう抑えることができません。
「私も気持ちよくしてぇ」
先輩はワタシの上に跨ります。お互いのアソコが見えるような体勢になるように。
つづく
最後まで読んでくれてありがとー
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萌ぇ萌ぇ・・(*’д`*)ハァハァ・・
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(恥ずかしい)
「気持ちよかった?」
「ハイ……」
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舌の先はすんなりとワタシのお口の中に入って、長い先輩の舌はくねくねと動き回ります。
ワタシも一生懸命先輩の舌に自分の舌を絡めます。ワタシの反撃に先輩は驚いたようでしたが、ちょっと嬉しそう。ますます先輩の舌の動きが激しくなります。
もう息ができないくらい。
先輩は唾液をいっぱいワタシのお口に送り込みます。
「んぐっ、んぐっ」
ワタシは喉を鳴らしながら、それを飲み込みます。
先輩の手はワタシのおっぱいを弄んでいます。おっぱい全体を手のひらで包み込んで、さわさわと動かすと硬くなった乳首にあたって気持イイ。
先輩の手がワタシのおっぱいをイヤらしく、コネコネします。
(気持イイ)
「あ……あんっ……ふぁっ」
ピリピリする気持ちよさに思わず大きな声をもらしてしまって、あわてて自分で口をふさぎます。
でも、先輩はそんなこと全然気にしていないみたい。
ついに先輩はワタシの何もつけていない両脚を左右に開きました。
「陽子のココ……可愛い……」
「ああ……見ないでください」
「すごく濡れてる……」
そう言いながら、先輩はアソコに軽くキスをしてくれます。
「い……嫌っ」
『嫌』と言いつつも、ワタシ、更に脚を大きく開いてしまいます。
「クリちゃん、おっきくなってるよ」
先輩の指と舌がワタシのクリトリスをとらえます。舌を動かすたび、くちゃ、くちゅと音がします。その度に私の体はぴくびくじんじん反応しちゃう。
「いいっ……んあっ」
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「私も気持ちよくしてぇ」
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