妄想ブログ
色んな芸能人とのエッチを妄想してみました。 内容は全て管理人の妄想(フィクション)です。 寂しい夜のお共にして頂ければ嬉しいです。 コメント・リンクも大歓迎です。 18禁です。
ふたりっ子で妄想|姉のフェラチオ
「あっ、ひろくんっ」

僕はマナの手を掴んで、自分の股間に導いた。今にも破裂しそうなおちんちんにマナの手のひらが触れる。マナは一瞬手を引こうとするが、その手で優しく撫でてくれた。

「どう?」

「か…固い……それに熱い」

「男はおちんちんをこうやると気持いいんだ」

僕はペニスを撫でるマナの手の上に自分の掌を被せて彼女の手を上下に誘導する。時々背筋に電気が走る。その度に僕のそれはピクピクと飛び跳ねた。マナの掌の中で。

暫くすると、マナの掌は僕のおちんちん全体を包む。まだ、掌は上下に動いている。


「あっ。ああっ、マナ……気持いいよ」


マナの手が僕の先端に達するたび僕も思わずあえぎ声を洩してしまう。このままだと僕の方が先に出てしまう。

「きゃっ」

僕は掛け布団をベッドの下に落とした。パジャマが捲れて胸があらわになったマナは慌てて身体を丸めて胸を隠そうとした。手がペニスから離れる。

僕のペニスはまだ元気だ。嫌、さっきより凄くなっている。

「食べてみる?」

「えっ、何?」

「おちんちん……」

「ん……食べたい」

消えそうなくらいに小さな声で、マナは答えた。

僕はトランクスを膝まで降ろして、ベッドサイドに腰かけた。今にもお腹につきそうなくらいに大きくなったペニスがマナを睨みつけているようだ。

「んっ」

少し左右に開いた足の間にマナが入るようなスタイル。僕が両足でマナを挟むような格好になって、おしっこが出る穴ににキスをしてくれた。すでに期待であふれ出たがまん汁をすすってくれる。びくびくとペニスが何回も跳ね上がる。

「どう?嫌じゃない?」

フェラチオは生臭い精子の臭いがするからイヤ、という女の子が多いので少し気を使う。

「大きい」

マナは両手を合わせるようにして、僕を包んでその先端を口に含んでくれた。
小さなその口には僕の先端で一杯になっている。ちょっと苦しそうだ。


「んんん〜」

マナは口を目いっぱい開いて喉の奥まで僕を導く。彼女の口の両端から溢れる唾液を見ると彼女のアソコに挿入した時のことを想像する。また、ペニスが大きく膨れたような気がした。

「むっ、むっ」

彼女は僕を頬張ったまま顔を上下させている。少しぎこちないが時々聞こえる「ジュッポ、ジュッポ」という音が彼女とのセックスを想像して出そうになる。僕はお尻をしめて耐えた。

続く

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